スタッフの紹介

代表取締役 国岡俊彦

私達が望んでいること、それは家づくりをすることで心豊かに楽しく暮らしていただきたいと思っています。
家づくりは大切な家族のために行う事、そして家づくりが一番必要なのは子育ての時ではないでしょうか。

私は32歳の時、当時7歳と5歳と2歳の3人の子供がいました。
無邪気にはしゃぐ子供達を見ながら「このにぎやかな生活はいつまでできるかな?」いずれ高校を卒業したら、就職や進学で県外へ出て行ってしまうかもしれません。そう考えれば「あと何年、この子達と一緒に暮らせるんだろう…」そう思って家を建てる決心をしました。

子育て世代のお父さん、お母さんは子供達へ
「友達がたくさんできて遊びに来てくれるようになるといいな」
「自由気ままに使えるそれぞれの部屋も必要だな、少しは勉強もしてほしいし!」

などと考えられているのではないでしょうか。
さらに家づくりは子育ての教育環境づくりでもあるように思います。

私は、子どもに残してやらなければならないのはお金や財産ではなく、社会人として生きていく為の教育だと思います。
お父さん、お母さんが一生懸命に働いて家族を守り育てる姿を見せることではないでしょうか!

しかし家を建てて、生活が苦しくなっては意味がありません。私達の建てている家は決して豪華で贅沢な家ではありません。又、ただ安いだけの家でもありません。建てた後の生活が楽しくなる家です。品質が高く、費用のかけ方もバランスが良く、地震などにも強くて安心して住め、そしてお求め易い価格の良い家をつくっています。

家づくりサポーター
福本 晴夫
家づくりはお客様の立場に立つと本当に分からない事や知らない事がたくさん有ると思います。 私は皆様の良きアドバイザーになれるように心掛けています。最良のパートナーとして喜びを分かち合える家づくりをしていきたいと思っています。
家づくりサポーター
中村 康宏
家づくりは一生に一度の大きな買い物です。高価なものだけに不安や心配な事も沢山あるかと思います。そういった方の良きアドバイザーとして、一緒に歩んでいけたらと思います。

家づくりサポーター
藤原 涼平
これまで設計・構造担当として沢山の図面を見て書いてきました。その培ってきた知識と技術をこれからは家づくりサポーターとしてお客様の家づくりのお役に立てるようがんばります。
設計・現場管理
飛村 貢
お客様の夢を形にする仕事は誇りでもあり、またプレッシャーでもあります。でも出来上がってお互いが満足した家が出来た時こそ信頼が生まれるんじゃないかと思います。

設計・現場管理
古田 忍
私、日々現場管理に明け暮れています。その管理とは「施工」「人」「物」の質の向上、より一層良い現場、より一層良い建物。最後にはお客様に喜んで頂き、みんなが精神的豊かさを感じていただければうれしいです。
総務
明石 直子
お客様の大切な家づくりのお手伝いが出来ることを嬉しく思っています。皆様が笑顔で暮らしていけるような家づくりが出来るよう、応援しています。

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